2018年12月25日

演奏会へ。

先週の12月19日は、
芹澤佳司先生のピアノリサイタルに行ってきました
今回は、作曲家シリーズVol.9 J.S.バッハということで、プログラムの前半はバッハのオリジナル作品、後半は編曲ものでした。

プログラム構成も作品も演奏も素晴らしく、感動しました!!
会場も満席!

作品の持つ力から、また演奏家を通してにじみ出る音楽が、非日常的な神秘的世界を創り出していて、心が洗われるようでした

やっぱり芸術は素晴らしい。
ただし、奏者になって舞台に上がるには、相当な努力が必要。

それを継続している人は、本当に尊敬です

私も、良い芸術を目指して、向上していきたいです
posted by kaorina at 22:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする